HB-101 バイオ技術で明日を創る イメージ
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オーガニックな食卓
あなたの食卓に
「やさしさ」はありますか。
あなたの食卓に
「こだわり」はありますか。
私たち、フローラは安全安心をテーマに
HB-101で育った”まごころの食卓”を
提案します。
Organic Dining Table
<フローラから、伝えたいこと。>
自然があふれて、こころ、豊かで、笑顔こぼれて、
素敵な家族にかこまれて、
「生きる。」
何か、大切なものを忘れ去れた時代だからこそ
今こそ、見つめなおしてほしい・・・。
あなたの生き方は、どうですか?
あなたの生活は、どうですか?
健康でやさしい生活。そこには、
「オーガニックな食卓」は、ありますか?
全国からのお写真と、エッセイで、お届けします。
 
Photo Essay  有機野菜。ふるさとの味に込められた・・・

HB-101で育った野菜の煮物。
三重県いなべ市の渡辺あつしさんからのお便り
エッセイです。家の畑のHB-101で育った新鮮、
有機野菜の煮物を作ってくれた、いつも、健康
を気遣ってくれた、亡きおばあちゃんに対する
心情が、伝わってきます。年を重ねて、気づく
ことって、すごく、多いですね。「おばあちゃん
の味」って、やっぱり、ひと味、違いますね。
「おばあちゃん
の味。」

ふと、食べたくなる・・・。
でも、もう、おばあちゃんはいな
い。何故か、、おふくろにせがん
で作ってもらった”煮物”。
おふくろの味は確かにするけど、
「おばあちゃんの味」じゃない。
幼き頃、”煮物”には、目もくれず、
おばあちゃんに、ハンバーグ、
カレーライスと、駄々をこねたネ。
しぶしぶ食べてたね。
今更ながら、「ごめんね。」
僕も、もう、46歳。
おばあちゃんの味って、
おばあちゃんのやさしさの味って、
気付いたよ。もう、帰れない、
あの時代。幾年を重ねて、
人生の秒を刻んで、気付いた、
「おばあちゃんの味」。
Photo Essay  私は、こだわる意味・・・。

三重県いなべ市の伊藤つよしさんからの
お便りエッセイです。おばちゃんの写真も
同封です。おばあちゃん子だったんですネ。
「私の勝負料理。
トマトパスタ。」

彼の好きなパスタ。
すごく、好きとわかっていても
あまり、彼には作らない。
わざと、わざと、つくってあげない。
イヤな女って、思われるでしょう。
「何故って?」
その疑問は、かんたんなコト。
わたしの勝負服じゃない、
わたしの勝負料理だから。
しごく当然。
恋愛がうまくいく秘訣。
料理も愛も、
ちょっと、
ずるいけど、「出し惜しみかな?」
Photo Essay  涙した日から、愛のときが・・

三重県いなべ市の伊藤つよしさんからの
お便りエッセイです。おばちゃんの写真も
同封です。おばあちゃん子だったんですネ。
「シーズンだ!
心のアク抜き
タケノコ料理。」

タケノコのシーズン到来。
ナマでサシミで、ちょい、オ・ト・ナ。
ここは、冷やした竹酒できゅ~っと。
と、いきたいとこ、ヤボ、ヤボ・・・。
やっぱ、タケノコは
アクを抜いて、煮ます。味がぴっちり
染み入るように煮ます。お出汁とタケノ
コの風味があいまって、もう、極上の
おいしさ。天下無敵のおいしさ。
ちなみに、このタケノコのアクと一緒に
私の心のアク抜きも完了,OK。
もう、こころも体も万全です。
Photo Essay 「 支柱を立てましょう。」栽培開始でもい

三重県いなべ市の伊藤つよしさんからの
お便りエッセイです。おばちゃんの写真も
同封です。おばあちゃん子だったんですネ。
「意外に美味。
酒カスを使った
シャケと
安全野菜。」

5年も経てば、恋も小休止。
つなぎとめる手立ては
そう、料理。そうそうな料理では
風向きは変わりません。
で、チャレンジ!
ちょっと一風変わった食べ物です。
酒カスをベースに、シャケの具材と、
野菜をあわせてみました。
もう、あと5年ぐらいは夫婦延長、
長い長い、ロスタイム突入!
Photo Essay 「余分な小さな芽をとりましょう」栽培開始2週間後
 

三重県いなべ市の伊藤つよしさんからの
お便りエッセイです。おばちゃんの写真も
同封です。おばあちゃん子だったんですネ。
「僕の好きな君は
サラダガール。」

君は名付けて、「サラダガール。」
健康気使っては、口実。
たぶん、きっと、やはり、
手抜き、いや、てっとり早い。
と、ずっと、思っていたよ。
いつか、君を見たんだ。
買い物してるところを・・・。
「ごめんね。」
そのお店の名前を見れば、
”オーガニック野菜SHOP”
「ありがとう。」
僕は、その時、キミを君を
ずっとずっと離さないと誓った。
Photo Essay 「実がふくらみ始めました。」6月中旬頃

三重県いなべ市の伊藤つよしさんからの
お便りエッセイです。おばちゃんの写真も
同封です。おばあちゃん子だったんですネ。
「ほくほく・・・
土釜で炊いた
お米初体験。」

やっと、手に入れた
万古祭りの土釜
主婦15年目にしてチャレンジ。
これで、お米を炊くの。
はじめチョチョロ、、なかパッパ。
ドキドキ、ハラハラ。
出来るか、どうだどうだ、
ついに出来ました。
で、ひと口。
「うまい!」
夫と結ばれた初体験より、
ドキドキものでした。本当に!
Photo Essay  それがどうした。

三重県いなべ市の伊藤つよしさんからの
お便りエッセイです。おばちゃんの写真も
同封です。おばあちゃん子だったんですネ。
「朝はふたりで、
トマトスープ。」

寝起き顔は見れたものでもない。
いつも、不機嫌。
あなたは低血圧というけど、
わたしも低血圧。
愛情の差。これも温度違い。
それをとりなす、子供はかすがいじゃ
ない「トマトスープ。」
シンプル、トマトの素材をいかした
実家から送られてくるHB-101で育った
最高のトマトスープ。
平穏を呼び込むトマトスープ。
Photo Essay *最高のフイナーレです。

三重県いなべ市の伊藤つよしさんからの
お便りエッセイです。おばちゃんの写真も
同封です。おばあちゃん子だったんですネ。
「結婚記念日。
食卓を飾る
一輪挿しの花。」

12二年目の結婚記念日。
いや、結婚危機念日?
さり気ない、食卓の
一輪挿しのフリージア。
意外なものです。
不思議なものです。
夫は、なんか、かしこまちゃって、
とびきりの
ディナータイム。
その夜は言うまでもありませんね。
「シ・ア・ワ・セ。」
 
 
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